Gmail、Slackのシナリオのヒント

シナリオで更新したファイルなど、シナリオの実行結果をタイムリーに部内のメンバーと共有しましょう。
Coopelでは、シナリオにちょっとひと手間加えるだけで、GmailやSlackに通知することができます。シナリオの実行が終わったタイミングはもちろん、お好きなタイミングで通知します!
ここでは、GmailやSlackで通知するようにシナリオを作成するためのヒントを説明します。

Gmail、Slackと連携する

ここでは、GmailやSlackで通知するようにシナリオを作成するためのヒントを説明します。
⼿順に沿って進みながら、GmailやSlackで通知するための基本操作を学んでみましょう。

準備
GmailやSlackで通知するには、GmailやSlackのアカウント情報をCoopelに登録する必要があります。
登録が済んでいない場合は、「自動化するWebサービスのアカウントを登録する」をご覧のうえ、準備を⾏ってください。

Gmailに通知する

Coming soon……

Slackに通知する

  1. Slackで通知したいシナリオを表示します。
    04-20 cooperation-w-gmail-slack 01
  2. アクション一覧から、[slackに通知する]をクリックします。
    04-20 cooperation-w-gmail-slack 02
Tips をクリックすると、アクションを絞り込むことができます。

シナリオの末尾にアクションが追加されます。シナリオの実行が終わったときに通知することができます。
シナリオの実行途中で通知したい場合は、シナリオ作成エリアの適切な位置に、アクションをドラッグ&ドロップします。
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  1. [slackに通知する]の[アカウント]と[通知内容]を設定します。
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  • [アカウント]
    Coopelに登録したアカウントのうち、通知したいワークスペース・チャンネルの組み合わせを選択します。
  • [通知内容]
    Slackで通知するメッセージの内容を入力します。
    をクリックすると、参照機能を使って、前のアクションで取得・作成したテキストを通知内容に設定することもできます。

関連ヘルプ