ステップ01. Coopelのアカウントを作成する

Coopelを始めるのは、かんたんです。
請求ファイルのダウンロード、会計データの集計、そんな⽇々の定型業務とお別れするべく、自動化に向かって進みましょう。

アカウント情報を登録する

Google Chromeを開き、こちらから、アカウント作成ページにアクセスします。
[新規アカウント作成]ページが表示されます。

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事業形態から「法人」「個人事業者」のいずれかを選択していただき[次へ]をクリックしてください。

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「法人」を選択された場合は、「会社名」「住所(本社所在地)」「代表者名」「申込者氏名」「部署名」「職種(任意)」を入力し[次へ]をクリックしてください。

「個人事業者」を選択された場合は、「屋号(任意)」「事業内容」「住所」「申込者氏名」「職種(任意)」を入力、「当社サービスを自己の事業のために利用します」にチェックを入れ、[次へ]をクリックしてください。

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ログインに必要な情報となる「メールアドレス」と「パスワード」を入力します。
法人の場合は、会員規約・同意事項・プライバシーポリシー・取り扱い禁止データをご確認の上「同意して利用」にチェックを入れます。
個人事業者であれば、会員規約・プライバシーポリシー・取り扱い禁止データをご確認の上「同意して利用」にチェックを入れます。
[次へ]をクリックすると、認証用メールが送信されます。

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認証用のメールが、登録したメールアドレス宛に送信されています。メール内容をご確認ください。
もしもメールが届かない場合は、迷惑メールとして処理されていないかをご確認ください。
メールを再送信したい場合は[認証用メールを再送信]をクリックしてください。

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「[Coopel]利用申し込み完了のお知らせとメールアドレス認証のお願い」という件名のメール本文に表示されている「ログインID」と「ユーザー名」を確認し[認証する]をクリックしてください。

Tips - 「ユーザー名」は、Coopel上で表示するアカウントの名称です。
- 「ユーザー名」は、登録メールアドレスのアカウント名で初期設定されます。
- 「ログインID」「ユーザー名」は、いずれも後から変更することもできます。

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登録した「パスワード」を入力し[次へ]をクリックしてください。

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[認証完了]画面に表示されている「メールアドレス」と「ユーザー名」で認証が完了していることを確認してください。[次へ]をクリックすると[マスターパスワード設定]画面に進みます。

マスターパスワードを設定する

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[マスターパスワード設定]画面で「マスターパスワード」を入力し[設定]をクリックしてください。

Important - Coopelでは、WebサービスのIDやパスワードなどの情報を暗号化して保存しており、安心してシナリオで活用できます。
- マスターパスワードは、WebサービスのID・パスワードの管理と、プロジェクトの切り替え時に確認が必要になります。10文字以上で設定してください。

ワークスペースを作成する

ここまで来たら、あともう一息です!

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ワークスペース名を入力し[次へ]をクリックしてください。

Tips - ワークスペースとは、参加するメンバー間でプロジェクトや自動化シナリオを共有するためのスペースです。ワークスペースについて詳しくは、「ワークスペースを管理する」をご確認ください。
- ワークスペース名は、後から変更することもできます。
- ワークスペースに招待されている場合は、招待されたワークスペースが表示されます。ワークスペースを作成する必要はありません。

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現在ご利用可能なプランは”ビジネス”のみとなっております。
プランについては、プラン詳細をご確認ください。

プランを確認してから[確認]をクリックします。

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[ワークスペースを表示]をクリックして、ダッシュボードが表示されれば、Coopelのアカウント作成が完了です!

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Tips 次回以降Coopelを利用するときは、こちらの画面からログインできます。

続いて、お使いのPC上の作業を自動化するために、Coopelローカルエンジンをインストールしましょう。

STEP02. Coopelローカルエンジンをインストールする

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